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希望の灯火・食戟のソーマ137話感想&138話予想+あらすじ・確定ネタバレ注意!薊はえりなの外界への接触を制限し始め、10年前と同じように…週刊少年ジャンプ感想45号2015年

マンガ感想

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食戟のソーマ137話「希望の灯火」(附田祐斗×佐伯俊)

簡単なあらすじ。

薊はえりなの外界への接触を制限し始め、10年前と同じようにえりなを束縛しようとする。事情を知ったえりなの友人のアリスや緋沙子たちは、お屋敷からえりなを連れ出す。雨が降る中、恵に遭遇し、極星寮へと案内される。一方、幸平創真は家の事情など関係なく、やることはえりなに美味いと言わせてやることだという曲がらない思いを仙左衛門に語った。

面白かったところ、一番好きだったシーンは?

幸平創真と仙左衛門の会話のシーン。創真の曲がらない料理人としての意思や、まわりの事情を気にしない性格が、緊張感のある絵で描かれていて、今後の展開が面白くなりそうな予感がした。

好きなキャラクター、注目した登場人物は?

アリス。お屋敷の上階にあるえりなの寝室にリョウを使って上るところや、えりなに対するまっすぐな気持ちがかわいく、またいつもどおりの天然なそぶりはとても和んだ。

次回の展開予想や希望や想像など。

極星寮にえりなを匿うことになったら、本格的に薊と創真の対局になるのではないかと思う。その前にえりなが極星寮のメンバーとなじめるのか、面白くなりそうである。

ありがとう寄稿(マンガ感想記事)。

私は確か中学の時に国語の授業で習いましたが、当時はおとぎ話に興味がなかったので、さらっと聞き流してあまり記憶していませんでした。

映画感想レビュー「かぐや姫の物語」評価・手書き風の柔らかく優しいタッチが当時の日本の情景、物語の情景と上手くマッチしていて…(ネタバレ注意)。 #MOVIE - みんなの恋愛ブログ。