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感想・書評「母と娘の「しんどい関係」を見直す本:石原加受子」ネタバレ注意・一人っ子の私にはすごく参考になりました(レビュー)。 #読書

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母と娘の「しんどい関係」を見直す本  石原加受子  一人っ子の私にはすごく参考になりました。

父が亡くなり母親との関係に悩んでいた時に、たまたま、本屋さんで見つけて購入に至りました。
本の表紙に「しがみつく母」から解放される37のコツと書いてあったのですが、実際の事例を踏まえた説明がしてあったのでわかりやすかったです。
読んでいて、何度も「わかる、わかる」と頷くことが多かったです。
一緒に住めない罪悪感から、一人で生活する母を「かわいそう」だと同情することがいけないことだと気づきました。
母も一人の人間であり、強く生きていく力があること、自分は自分の家族を大事に生活していくことで、母と娘の関係に距離を置くことがお互いの為になるということがわかりました。
毎回、会うたびに聞かされる、愚痴や人のうわさ話にもうんざりしていました。
でも、本を読んで、母を依存させているのは、実は私の態度にあるのかもしれないとも思うようになりました。
自分にも娘がいるため、今は、自分と母との関係に悩んでしますが、私のような気持にさせないために自分と娘の関係にも気を付けようと思いました。
あとは、自分以外にも、母との関係に悩んでいる方がたくさんいることに勇気をもらいました。
この本を読んだおかげで、もう一度、母との関係を見直す一歩を踏み出すことができました。

ありがとう寄稿。

1987年に公開された映画でした。当時、スキーの人気はさほどではなく、一部の人たちがやっているスポーツ、程度の認識だったと思いますが、この映画でスキーの大フィーバーが起きて社会現象にまでなりました。

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ストーリーは、はなからハードなものでした。大型トラックのタイヤが脱輪、歩いていた若い母親と、その子供を直撃!母親は即死でした。

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