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コウノドリ4話『助けたい!あまりに小さいその命』ドラマ感想&あらすじ・妊娠21週目の妊婦が破水をして、生存の可能性の上がる24週目、500gまで何とか(ネタバレ注意)。 #DRAMA

テレビドラマ感想

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コウノドリ 第4話 『助けたい!あまりに小さいその命』

第1話目からこのドラマを見ていますが、今回も考えさせられる内容でした。妊娠21週目の妊婦が破水をして、生存の可能性の上がる24週目、500gまで何とか絶対安静の入院をして赤ちゃんを助けようとしますが、どうしようもない状態になってきます。
その時に「母体を守るのが最優先事項」「赤ちゃんを帝王切開で取り上げるのは誰の意見か」など私ならどうしただろうと一緒に考えさせられる問題を鴻鳥先生が柔らかい口調でありながらストレートに本質を突いてきます。そこに何年も前に四宮先生起こった似たようなケースの話も関わってきたり。
ドラマでは赤ちゃんはものすごく小さいながらも取り合えず無事に生まれ母体の方も大丈夫でしたが、描かれることのない今後の赤ちゃんと両親が戦うこととなる日々を考えてしまいます。
一話一話ごとに完結をする内容で、妊娠に関係のある人もない人もすごく勉強になる内容なのでおすすめです。私は小学生の子供と一緒に見て、その後話をしています。

ありがとう寄稿。

長年、専業主婦をしていた私は、子育てが終わり時間を持て余していたので家族が留守の間に出来るお仕事をしたいと思い始めました。

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そんな買い物をする前に少しだけ考えてみました。同じようなものを持っていないだろうか。いつか使うからといって買っていないだろうか。

洋服の買い物はもう一人のわたしに聞いてから/その他の節約術(新しい買い物は古いものを処分してからにすること) - みんなの政治経済ブログ。