みんなの政治経済ブログ。

みんなで更新する社会派ブログです。

スポンサーリンク



BORDER(ボーダー)1話/感想&あらすじ・栗旬が死者が見える刑事役をしています…(ネタバレ注意)。


【おすすめ情報】知らない人は損している!「アマゾン業務用ストア」で便利でお安く。

BORDER 第1話 小栗旬 遠藤憲一

小栗旬が死者が見える刑事役をしています。刑事役は二回目かな?以前の刑事役の印象が強すぎて、混合してしまいます。捜査中に犯人に拳銃で撃たれ、1度死んでしまい、蘇生しますが、拳銃の玉が頭に残ったまま。そんなことあんのかなと、現実離れしてるようで、集中してドラマの世界に入れません。

その玉の影響か、その後、事件現場の遺体の霊が見え、その霊から犯人を聞き、逮捕のために捜査する、という内容でしたが、ありえない〜と思いながら見ていました。実際そんなんできたら、警察も楽やのになぁと、またまた現実離れしてて、感情移入できません。とはいえ、キャストはまぁまぁ好きです。小栗のスーツ姿は見慣れてますので、違和感なく、遠藤憲一の刑事役はしっくりきすぎてます。よく言えばナイス配役ですが、悪く言えばありきたりです。死んでしまった子役の子が可愛かったですね。癒されました。犯人のお母さんと話す小栗のシーン、涙を流して、なかなかの迫力でした。あのシーンの小栗の言葉は、胸に刺さりましたね。特に、こどもがいる人には、心にくるんじゃないでしょうか。