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NHK大河ドラマ独眼竜正宗/感想&あらすじ・田村家の侍女の村岡は三春に密書を放った…(ネタバレ注意)。


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NHK大河ドラマ独眼竜正宗・北大路欣也(伊達輝宗)

田村家の侍女の村岡は三春に密書を放った。正宗は凡愚にて主君の器にあらずと書いてあった。喜多は密書を手にして村岡に問うのだが反対に切りかかられた、喜多は小太刀の使い手反対に成敗することになった。三人の侍女が死んだことは波乱の前振り、田村家から使いが来て早速の審議になった。密書を取り戻した小太郎の話を聞いた宿老は村岡の処遇をやむを得ずと穏便に済ませるのでした。

輝宗は喜多がお家のためにしたことがわかりお咎めなしとなった。自分の命を差し上げる事に何の躊躇もなく、そして一にも二にも主君の為、主君が辱められることは断じてならないこれが基本、今の時代でも言いますよね、社長や会長がしっかりするのも大事だが部下が優秀な事がより大事と。良い配下を持つ事で自分の発展がよりスムースに出来、そして守ってもらえる味方の多い事も大事ですね。
お東様は愛姫に私たちはお家の為遣わされた生贄、縁あっての縁、私は姑の務めとしてしつけます。だって。でも岩下志麻さん凛とした立ち居振る舞いは素晴らしい貫録がありました。