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相棒13第3話「許されざる者」感想&あらすじ・出版社に勤めていた男性が自室にて殺されてしまうところからストーリーがスタート…(ネタバレ注意)。 #ドラマ


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相棒13第3話許されざる者について

今週もドラマ相棒シリーズが放送されましたね。
今回の第3話の許されざる者もスリルより頭を使った推理で水谷豊さんは私たちを楽しませてくれました。
水谷豊さんが演じる杉下右京さんはかなり頭のきれる役柄です。
水谷豊さん本人がすごく頭のきれる人なんだろうなと、つい錯覚してしまうくらいしっくり来る役になっているような気がします。

水谷豊さんて本当に頭が良いと聞いたことがあります。
どんなに長い台詞もNGを出さず一発OKを出すと共演した方が話していた記憶があるので、杉下右京さんのように本当に頭が良いんですね。
話は逸れましたが、今回第3話の許されざる者は出版社に勤めていた男性が自室にて殺されてしまうところからストーリーがスタートします。
実はこの男性は数年前に強盗殺人の容疑で逮捕されましたが、敏腕弁護士によって無罪になった人物なんです。
室内がかなり荒らされていたので警察は強盗殺人の線で捜査をスタートします。
ですが、この殺人現場となった部屋は密室です。杉下右京さんはこのことに疑問を感じ、また独自で捜査を始めるんです。
数年前の強盗殺人と今回の事件がどう関わっているのか、また数年前の強盗殺人の真犯人はホームレスの仕業だとされていましたがその真実は…。
あなたの目でお確かめ下さい。