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NHK連続テレビ小説「おしん」(209) 太平洋戦争編「ほんとうに優しい人ですね」感想。 #テレビ #TV


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 11月29日(火) 7:15~
おしんって、ほんとうに優しい人ですね。
山形のお兄さんが訪ねて来たからといって歓んで迎えるなんて…。
お兄さんには、これまで散々酷いことを言われたり、されてりしてきたのに、なぜあんなに優しい行動を取れるのだろうか?
お母さんの最期と時ですら、家から追い出されて、古い荒ら屋で看取ることになったというのに…。
でも、そんなピュアな気持と優しさがあるからこそ、周りが助けてくれるだろうし、商売を始めてもお客さんが付くのでしょうね。
これが、持って生まれた商才というものなのかも。
男女の差別がなくなってきている現代でも、これほどの女性はそうそういないと思います。
それを、昭和初期の時代にここまでのことをやってのけたのだから、ほんとうにスゴい。
ダークなストーリーだけど、現代の朝ドラと違った魅力がありハマります。